2007年10月27日
衝撃の事実!(全米が泣いた!
こんばんは♪
新しい香水欲しい。
街角美人、さざんです。
以前もこんなこと、言ってましたね><;
ひさびさに、本当に久しぶりに、yuki-reiブランドを展開する有名アクセクリエイターのゆきちゃんに会いました!^^ なんとこの日、ゆきちゃんの新しいご自宅に呼んでいただいたのでしたー♪
そんなゆきちゃんのご自宅で、黒のファーコートを身につけ、仁王立ちのさざん。

いったい、なにを睨みつけているのでしょうか。。。?@@

ゆきちゃんが撮ってくれた、さざんの写真。でっかい壁紙になって、突如お部屋に現われました@@ とてもキレイに撮ってくれました!^^
。。。!
さざんさん、そのキレイな写真のなかの何かに気がつきました。。。!@@
↓↓↓
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新しい香水欲しい。
街角美人、さざんです。
以前もこんなこと、言ってましたね><;
ひさびさに、本当に久しぶりに、yuki-reiブランドを展開する有名アクセクリエイターのゆきちゃんに会いました!^^ なんとこの日、ゆきちゃんの新しいご自宅に呼んでいただいたのでしたー♪
そんなゆきちゃんのご自宅で、黒のファーコートを身につけ、仁王立ちのさざん。

いったい、なにを睨みつけているのでしょうか。。。?@@

ゆきちゃんが撮ってくれた、さざんの写真。でっかい壁紙になって、突如お部屋に現われました@@ とてもキレイに撮ってくれました!^^
。。。!
さざんさん、そのキレイな写真のなかの何かに気がつきました。。。!@@
↓↓↓
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2007年10月27日
十八歳で夏でバカ。
こんばんは♪
「ロッキン・ホース・バレリーナ」読み終わったよ。
街角美人、さざんです。
楽天リンク貼っちゃった。
えっと、人から薦められたものって、なかなか素直に評価できないものだと思うのですけれど、ロッキン~は、なにも考えずに読んで欲しい一冊です^^
なにかに向かいたい人、なにに向かいたいかわからない人、夢を追う人、夢を追いつつパンを得るために働く人、夢をあきらめた人、幸せに生きている人、そうでない人、すべての人に向けた、賛美歌。
十八歳で夏でバカ。
夏のアツさ、いやパンクバンド「野原」のアツさ、駆け抜ける十八歳というアツい時間。本を閉じたさざんは、身体のほてりをさますように、自分を落ち着けるように、水槽のなかの熱帯魚を眺めます。

「 セカンドライフっていう場所はカラダをもたずに人々が出会うことができるから、同じ価値観を求め合う魂だけが引き寄せられる。だからソウルメイト達に出会うことができるんだよ。 」
誰かは言いました。
夢を見て、それを追い、また何かをみつけ、それを追う。
目の前にひらひらと舞う蝶がいれば、無意識にそれを目で追うように、人は美しいもの、夢を欲する生き物です。
アツい心、愉快な心、楽しい心、悲しい心、痛い心、寂しい心。たくさんの心が、このセカンドライフには存在します。その心たちが見る夢もまた、そこには存在します。
肉体から離れた、気持ちだけの行きかう世界だからこそ、素直にその夢を追うことができます。そう、ただひたむきに夢を追うバカになれる土壌が、このセカンドライフにはあると思うのです。
「この人たち、バカばっかりだ。言ってることも、やってることも。」
本を読みながら、ふとさざんはぼそりとつぶやきました。ただそのときのさざんの表情は、嬉しさと楽しさと希望と、あと少しの不安をたたえた笑顔だったと思います。
セカンドライフが、全国ツアーを回るおんぼろハイエース、「野原号」でありますように。そんなことを思った自分に、ちょっとした驚きを覚えつつ。
さざん、もっとバカになりたいんだな。きっと、もっともっと、夢に向かってひた走れる、そんな愛すべきバカに。
「ロッキン・ホース・バレリーナ」読み終わったよ。
街角美人、さざんです。
楽天リンク貼っちゃった。
えっと、人から薦められたものって、なかなか素直に評価できないものだと思うのですけれど、ロッキン~は、なにも考えずに読んで欲しい一冊です^^
なにかに向かいたい人、なにに向かいたいかわからない人、夢を追う人、夢を追いつつパンを得るために働く人、夢をあきらめた人、幸せに生きている人、そうでない人、すべての人に向けた、賛美歌。
十八歳で夏でバカ。
夏のアツさ、いやパンクバンド「野原」のアツさ、駆け抜ける十八歳というアツい時間。本を閉じたさざんは、身体のほてりをさますように、自分を落ち着けるように、水槽のなかの熱帯魚を眺めます。

「 セカンドライフっていう場所はカラダをもたずに人々が出会うことができるから、同じ価値観を求め合う魂だけが引き寄せられる。だからソウルメイト達に出会うことができるんだよ。 」
誰かは言いました。
夢を見て、それを追い、また何かをみつけ、それを追う。
目の前にひらひらと舞う蝶がいれば、無意識にそれを目で追うように、人は美しいもの、夢を欲する生き物です。
アツい心、愉快な心、楽しい心、悲しい心、痛い心、寂しい心。たくさんの心が、このセカンドライフには存在します。その心たちが見る夢もまた、そこには存在します。
肉体から離れた、気持ちだけの行きかう世界だからこそ、素直にその夢を追うことができます。そう、ただひたむきに夢を追うバカになれる土壌が、このセカンドライフにはあると思うのです。
「この人たち、バカばっかりだ。言ってることも、やってることも。」
本を読みながら、ふとさざんはぼそりとつぶやきました。ただそのときのさざんの表情は、嬉しさと楽しさと希望と、あと少しの不安をたたえた笑顔だったと思います。
セカンドライフが、全国ツアーを回るおんぼろハイエース、「野原号」でありますように。そんなことを思った自分に、ちょっとした驚きを覚えつつ。
さざん、もっとバカになりたいんだな。きっと、もっともっと、夢に向かってひた走れる、そんな愛すべきバカに。
2007年10月27日
Chouchouライブ。
こんばんは♪
コウキという人が謝罪した!@@
街角美人、さざんです。
むはー。いろいろタイヘンですね。。。><
先日、Blue Ravineで行われたハロウィンパーティで、さざんはなんとか難題のMC海峡をクロールで泳ぎきりました!(途中溺れかけて海水ガブノミ;;)
そんなさざんの心の支えになったのは、まぎれも無いパーティゲストのChouchouさんでした。

こうこうと月の照るゼンマイ仕掛けの古城で、彼女はなにを見、なにを想い、詩を紡いでいくのでしょうか。

ハロウィン仮装パーティのためにと選んだドレスは、その詩の宿主の一部としてふさわしく、神々しくもやさしく、しっとりと彼女を演出します。

「歌を聞く」という表現が適切でないと感じる、不思議な雰囲気。不思議な空間。語りかけるような彼女の声。目をつむらずにはいられない、安堵感にも似た暖かさ。

また彼女を支えるバンドメンバーたち。彼らなくして、Chouchouたりえない。彼女の心の支えがあって、はじめてChouchouになる。
この日の為の打ち合わせを通して感じた、彼女の彼らに対する信頼。彼女が唄えるのは、彼らがいてこそ。それが、グループ、バンドメンバーというものなのでしょうね。
このあと、緊張もなくMC業を全うできたのは、言うまでもありません^^ 本当に本当に、ありがとうございました♪
また機会がありましたら、お唄、聞かせてくださいね^^
コウキという人が謝罪した!@@
街角美人、さざんです。
むはー。いろいろタイヘンですね。。。><
先日、Blue Ravineで行われたハロウィンパーティで、さざんはなんとか難題のMC海峡をクロールで泳ぎきりました!(途中溺れかけて海水ガブノミ;;)
そんなさざんの心の支えになったのは、まぎれも無いパーティゲストのChouchouさんでした。

こうこうと月の照るゼンマイ仕掛けの古城で、彼女はなにを見、なにを想い、詩を紡いでいくのでしょうか。

ハロウィン仮装パーティのためにと選んだドレスは、その詩の宿主の一部としてふさわしく、神々しくもやさしく、しっとりと彼女を演出します。

「歌を聞く」という表現が適切でないと感じる、不思議な雰囲気。不思議な空間。語りかけるような彼女の声。目をつむらずにはいられない、安堵感にも似た暖かさ。

また彼女を支えるバンドメンバーたち。彼らなくして、Chouchouたりえない。彼女の心の支えがあって、はじめてChouchouになる。
この日の為の打ち合わせを通して感じた、彼女の彼らに対する信頼。彼女が唄えるのは、彼らがいてこそ。それが、グループ、バンドメンバーというものなのでしょうね。
このあと、緊張もなくMC業を全うできたのは、言うまでもありません^^ 本当に本当に、ありがとうございました♪
また機会がありましたら、お唄、聞かせてくださいね^^


