2008年01月20日
CNETにブログ作りました(ほんと
こんばんは♪
うひー。今日も寒い><
街角美人、さざんです。
ここのところ色々と忙しく、さざんの大好きなセカンドライフについてもなかなかinすることができていません;; 現在ノーセカンドライフ4日目に突入。禁断症状である頭痛が出る始末>< ひー。
そんな状況にありながら、水面下で進めていましたweb媒体進出計画第一弾、CNET読者ブログに執筆を開始したのでしたー♪
これこれ。このサイトです。
http://japan.cnet.com/

CNETとは、CNET Japanというテクノロジー&ビジネス情報のメディアサイト。ニュースだけでなく、オピニオンリーダーによるコラムやインタビュー、ブログなども掲載しているサイトです←サイトの紹介文を引用
このサイトの読者ブロガーとして、書かせていただくことになりました。
http://japan.cnet.com/blog/

。。。!!

「セカンドライフからこんにちは。」でたー!@@
まだご挨拶しかしていませんが、今後はセカンドライフのインワールド情報やその可能性を、ソラマメだけではなくweb媒体にも書いていこうと思います。
というわけで、みなさま応援よろしくおねがいします!^^
うひー。今日も寒い><
街角美人、さざんです。
ここのところ色々と忙しく、さざんの大好きなセカンドライフについてもなかなかinすることができていません;; 現在ノーセカンドライフ4日目に突入。禁断症状である頭痛が出る始末>< ひー。
そんな状況にありながら、水面下で進めていましたweb媒体進出計画第一弾、CNET読者ブログに執筆を開始したのでしたー♪
これこれ。このサイトです。
http://japan.cnet.com/

CNETとは、CNET Japanというテクノロジー&ビジネス情報のメディアサイト。ニュースだけでなく、オピニオンリーダーによるコラムやインタビュー、ブログなども掲載しているサイトです←サイトの紹介文を引用
このサイトの読者ブロガーとして、書かせていただくことになりました。
http://japan.cnet.com/blog/

。。。!!

「セカンドライフからこんにちは。」でたー!@@
まだご挨拶しかしていませんが、今後はセカンドライフのインワールド情報やその可能性を、ソラマメだけではなくweb媒体にも書いていこうと思います。
というわけで、みなさま応援よろしくおねがいします!^^
2008年01月20日
edoさんとこ。
こんばんは♪
上を向いて、あるいてゆこう。
街角美人、さざんです。
「怨み屋本舗
」というドラマのスペシャル番組、録画してたのやっと観ました^^
社会の闇というか人のイヤなところというか、そういうところにフォーカスしたお話で、報酬を支払うことで恨みを晴らしてくれる業者があるという、だいぶ現実離れしているようなドラマです。
ただ、ふと感じてしまうのは、黒い感情というのは時に誰にでも存在しうるもので、さざんもなにかの拍子にそういった感情をもとに行動してしまうのではないか、という恐怖です。
まあ、そのためにこういったドラマやお話が存在し、さざんの代わりに黒い感情を露呈してくれているのでしょうね。さざんはこのドラマをみることで、自ら行動することなくその感情、行動を補完しているということですね。
そういう意味でも、知見や視野を広げることを怠らないようにしてゆきたいです><
1月の10日、お友達のedoさんが新店舗をオープンされたようです。なんとなんと、先日ご紹介したアクセサリーメインのyuki-reiブランドに続き、日本人クリエイターとしてあまり多くないプライベートSIM(!)での展開になります!>< すっげー!><
edoさんはフォーマルの男性用スーツなどをメインに海外展開なさっている方で、そのブランド「Style of edo」はそっち方面では世界的(たぶん世界一)なブランドです。
そんなedoさんのお店に、ふらりと行ってきました^^
http://slurl.com/secondlife/Tyche/148/123/47/

建物はゴシック調の神殿のようなつくりで、高級感あふれるものです。
入り口の看板の前でぱちり。オトナの印象です^^
店内は、ゆったりとした商品配置で、ゆっくりと服を選ぶことができますね。

印象ですが、パートナーの服を一緒に選ぶ2人連れの方が多く見受けられました。コードのあるダンスフロアなどに同行するために、一緒にタキシードを選びにきているといった感じでしょうか^^
そういう意味でも、とても落ち着いた雰囲気のお店です。
挙動不審ぎみに店内をくまなく歩き回るさざんは、見慣れた誰かを見つけました。

Style of edoオーナーの、edoさんです。新作のダブルのスーツを着ていました。
し、シブいぜ。。。@@

腕組みをするedoさんを見て、さざんも対抗。
がっつり腕組みをしてみました!^^
。。。いろんな意味で、負けてますね@@;
という無駄な抵抗をしつつ、タキシードをゲット!^^
さっそくカフェバー・Xathan WINDに戻り、タキシードに身を固めお店に立ってみました!
http://slurl.com/secondlife/JAPAN%2002/33/107/26

か、かっけー。。。@@
タキシードの風格に気おされ、心なしか奥にいるじょにー・でっプさんもちゃんと仕事をしようという顔つきにみえます。
日本のデザイナーさんやクリエイターさんの質は、世界的に見ても高いものです。クオリティであったりアイデアであったり、そういったもののレベルのボーダーが総じて高い印象を受けます。それは、十二分に戦える武器になりうるものです。
全てのデザイナーさんやクリエイターさんが、グローバルに活動をすることがいい世界ということではありません。やりたいことをやる、それだけでいいのです^^ さざんも全く同意見で、現にさざんもやりたいことしかしていませんので^^
もし、もうちょっとだけなにかに挑戦してみたいなと思ったとき、すでに目の前には世界という大きな海が広がっていたりします。本当にカンタンに、その海に船を浮かべることができる場所、それがセカンドライフです。
そんなわけで、さざんはこれからもがんがん遊ぶことで国内のデザイナーさんやクリエイターさんを応援してゆこうと思います^^
みなさん、頑張ってくださーい♪ さざんもがんがん遊んでゆきますのでー♪
上を向いて、あるいてゆこう。
街角美人、さざんです。
「怨み屋本舗
社会の闇というか人のイヤなところというか、そういうところにフォーカスしたお話で、報酬を支払うことで恨みを晴らしてくれる業者があるという、だいぶ現実離れしているようなドラマです。
ただ、ふと感じてしまうのは、黒い感情というのは時に誰にでも存在しうるもので、さざんもなにかの拍子にそういった感情をもとに行動してしまうのではないか、という恐怖です。
まあ、そのためにこういったドラマやお話が存在し、さざんの代わりに黒い感情を露呈してくれているのでしょうね。さざんはこのドラマをみることで、自ら行動することなくその感情、行動を補完しているということですね。
そういう意味でも、知見や視野を広げることを怠らないようにしてゆきたいです><
1月の10日、お友達のedoさんが新店舗をオープンされたようです。なんとなんと、先日ご紹介したアクセサリーメインのyuki-reiブランドに続き、日本人クリエイターとしてあまり多くないプライベートSIM(!)での展開になります!>< すっげー!><
edoさんはフォーマルの男性用スーツなどをメインに海外展開なさっている方で、そのブランド「Style of edo」はそっち方面では世界的(たぶん世界一)なブランドです。
そんなedoさんのお店に、ふらりと行ってきました^^
http://slurl.com/secondlife/Tyche/148/123/47/

建物はゴシック調の神殿のようなつくりで、高級感あふれるものです。
入り口の看板の前でぱちり。オトナの印象です^^
店内は、ゆったりとした商品配置で、ゆっくりと服を選ぶことができますね。

印象ですが、パートナーの服を一緒に選ぶ2人連れの方が多く見受けられました。コードのあるダンスフロアなどに同行するために、一緒にタキシードを選びにきているといった感じでしょうか^^
そういう意味でも、とても落ち着いた雰囲気のお店です。
挙動不審ぎみに店内をくまなく歩き回るさざんは、見慣れた誰かを見つけました。

Style of edoオーナーの、edoさんです。新作のダブルのスーツを着ていました。
し、シブいぜ。。。@@

腕組みをするedoさんを見て、さざんも対抗。
がっつり腕組みをしてみました!^^
。。。いろんな意味で、負けてますね@@;
という無駄な抵抗をしつつ、タキシードをゲット!^^
さっそくカフェバー・Xathan WINDに戻り、タキシードに身を固めお店に立ってみました!
http://slurl.com/secondlife/JAPAN%2002/33/107/26

か、かっけー。。。@@
タキシードの風格に気おされ、心なしか奥にいるじょにー・でっプさんもちゃんと仕事をしようという顔つきにみえます。
日本のデザイナーさんやクリエイターさんの質は、世界的に見ても高いものです。クオリティであったりアイデアであったり、そういったもののレベルのボーダーが総じて高い印象を受けます。それは、十二分に戦える武器になりうるものです。
全てのデザイナーさんやクリエイターさんが、グローバルに活動をすることがいい世界ということではありません。やりたいことをやる、それだけでいいのです^^ さざんも全く同意見で、現にさざんもやりたいことしかしていませんので^^
もし、もうちょっとだけなにかに挑戦してみたいなと思ったとき、すでに目の前には世界という大きな海が広がっていたりします。本当にカンタンに、その海に船を浮かべることができる場所、それがセカンドライフです。
そんなわけで、さざんはこれからもがんがん遊ぶことで国内のデザイナーさんやクリエイターさんを応援してゆこうと思います^^
みなさん、頑張ってくださーい♪ さざんもがんがん遊んでゆきますのでー♪


