2008年04月21日
応援。
こんばんは♪
GW! GW!
街角美人、さざんです。
ゴールデンウィーク? 違うよ。GWはG=ガリガリ君、W=ワイド、ガリガリ君ワイドであって今夏のアカギ新製品占い!
朝から、なんだそれー><
はい。
なかなか時間の取れないなか、そんななかでもふらふら遊び呆けておりますさざんですが、みなさまいかがおすごしでしょうか^^
この日、北島選手がオリンピック代表枠を獲得した日(←先にお読みください)。
さざんのカフェバー・Xathan WINDに彼を慕う一人の有望な若者が。
「北島せんせェーーーッ!」
http://slurl.com/secondlife/JAPAN%2002/33/107/26

「こうっスよネェェェェェーッ!」
↓↓↓
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GW! GW!
街角美人、さざんです。
ゴールデンウィーク? 違うよ。GWはG=ガリガリ君、W=ワイド、ガリガリ君ワイドであって今夏のアカギ新製品占い!
朝から、なんだそれー><
はい。
なかなか時間の取れないなか、そんななかでもふらふら遊び呆けておりますさざんですが、みなさまいかがおすごしでしょうか^^
この日、北島選手がオリンピック代表枠を獲得した日(←先にお読みください)。
さざんのカフェバー・Xathan WINDに彼を慕う一人の有望な若者が。
「北島せんせェーーーッ!」
http://slurl.com/secondlife/JAPAN%2002/33/107/26

「こうっスよネェェェェェーッ!」
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2008年04月21日
MFA。
こんばんは♪
マックのおねーさんがヘンな顔してきた!@@
街角美人、さざんです。
割引チケット使いまくったからかな><; 気をつけまーす( ´ω`)しおしお
さて、セカンドライフでとても素敵なイベントが各地で行われているのは、インワールドで活動するみなさんはよくご存知のはず。
3Diの情報ポータルサイト「THE SECOND TIMES」さんの開催した「Virtual World of the Year(バーチャル・ワールド・オブ・ザ・イヤー)」でも、企画部門で「平成19年新潟中越沖震災募金活動」が部門賞を獲得するなど、啓蒙活動の場としてのバーチャルワールドの存在意義もその名声と共に高まっているのではないでしょうか。
US時間の20日から始まったMFA MEROVINGI FASHION AWARDSは、昨年アメリカは対ガン協会のRelay for Life(リレー・フォー・ライフ)の募金活動に参加した大きなファッションアワード。
http://www.merovingifashionawards.com/jp/index.html

US$5,000以上もの寄付を集めることに成功した昨年のショー(MFA2007)にとどまらず、イベントを主催するMerovingi groupは今年、いくつかのチャリティ団体のためにUS$15,000を集めることを目標としました。
すこしだけ彼らの言葉をお借りします。
将来のための闘い
このようなイベントには、人々を啓蒙できる可能性とチャリティ組織が必要としている寄付金を募るチャンスを含んでいるということに、私たちはすぐに気付きました。現在、私たちのスタッフの一人がガンと闘っています。そのため、SLの住民の認識を高め、治療法開発のために闘っていきたいと考えるようになったのです。
さざんがこのすばらしいイベントを知るきっかけになったのは、このMFAショーに日本のデザイナーであるedoさん(=style of edoブランドオーナー)のブランドがノミネートされたこと。
edoさんは、以前から日本のデザイナーの海外展開について深く考えておられ、また身をもって感じる海外デザイナーとの意識の差を、自ら海外展開する「日本ブランド」style of edoをもって埋めようと努力されている方。
あまり難しいことはわかりませんが、日本のデザイナーさんやクリエイターさんの技術の高さや独創性は世界的にみても低くなく、ただそれがゆえに立とうと意識をしていない土俵に無条件に上げられてしまうという現実も存在します。
だからこそ、技術や独創性がすばらしいからこそ、意識しなければならないもの、ことも多いとedoさんは言います。
ご家族が外国の方ということ、また海外での生活が長かったということも、たくさんの文化や考えに触れる機会をedoさんに与えたのでしょうね。
そんなedoさんに、今回のMFAについてお話を聞きに行ってきました。さざん、edoさんとお友達なのでしたー!(どーん!
http://slurl.com/secondlife/Tyche/148/123/47/

いくつかのファッションブランドがノミネートされた今回のMFAでは、20日から始まっている一般投票によりアワードが決定されます。
投票会場には各ブランドのショップが臨時オープンし、その近くにある投票箱をクリック、投票対象を選択するという仕組みだそうです。
この会場でオープンしているショップの売り上げは、すべて寄付としてMerovingi groupに受け渡されるとのこと。
「わー、100%って、それびっくりー><」と正直な感想をedoさんにお話すると、それは当然のこと、と当たりまえのように返されてしまいました。またedoさんは、入賞した際の賞金も全額寄付する予定だそう。
ファッションという身近ですばらしいクリエイティブを人々の意識啓蒙とリンクさせることは、さして難しいことではないにも関らず、さざんは参加することが出来ていませんでした。
すこしだけ、ほんのすこしだけの気持ちで、きっと世界はいい方向へ向かうはずです。きっとそれは、難しいことではないはずです。部屋の明かりをつけるために、スイッチをパチリと押す、たったその程度のことだとさざんは思います。
明かり、つけてもいいですよね。
今回、このような考える機会を与えてくれたedoさんに、そしてノミネートされた日本ブランドとしてのstyle of edoに、一票を投じたいと思います。
みなさんも、よろしければぜひ。
■MEROVINGI FASHION AWARDS
投票場所はこちら。
http://slurl.com/secondlife/Ruthenium/94/122/21/

投票期間:4/20~4/26
↓↓↓
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マックのおねーさんがヘンな顔してきた!@@
街角美人、さざんです。
割引チケット使いまくったからかな><; 気をつけまーす( ´ω`)しおしお
さて、セカンドライフでとても素敵なイベントが各地で行われているのは、インワールドで活動するみなさんはよくご存知のはず。
3Diの情報ポータルサイト「THE SECOND TIMES」さんの開催した「Virtual World of the Year(バーチャル・ワールド・オブ・ザ・イヤー)」でも、企画部門で「平成19年新潟中越沖震災募金活動」が部門賞を獲得するなど、啓蒙活動の場としてのバーチャルワールドの存在意義もその名声と共に高まっているのではないでしょうか。
US時間の20日から始まったMFA MEROVINGI FASHION AWARDSは、昨年アメリカは対ガン協会のRelay for Life(リレー・フォー・ライフ)の募金活動に参加した大きなファッションアワード。
http://www.merovingifashionawards.com/jp/index.html

US$5,000以上もの寄付を集めることに成功した昨年のショー(MFA2007)にとどまらず、イベントを主催するMerovingi groupは今年、いくつかのチャリティ団体のためにUS$15,000を集めることを目標としました。
すこしだけ彼らの言葉をお借りします。
将来のための闘い
このようなイベントには、人々を啓蒙できる可能性とチャリティ組織が必要としている寄付金を募るチャンスを含んでいるということに、私たちはすぐに気付きました。現在、私たちのスタッフの一人がガンと闘っています。そのため、SLの住民の認識を高め、治療法開発のために闘っていきたいと考えるようになったのです。
さざんがこのすばらしいイベントを知るきっかけになったのは、このMFAショーに日本のデザイナーであるedoさん(=style of edoブランドオーナー)のブランドがノミネートされたこと。
edoさんは、以前から日本のデザイナーの海外展開について深く考えておられ、また身をもって感じる海外デザイナーとの意識の差を、自ら海外展開する「日本ブランド」style of edoをもって埋めようと努力されている方。
あまり難しいことはわかりませんが、日本のデザイナーさんやクリエイターさんの技術の高さや独創性は世界的にみても低くなく、ただそれがゆえに立とうと意識をしていない土俵に無条件に上げられてしまうという現実も存在します。
だからこそ、技術や独創性がすばらしいからこそ、意識しなければならないもの、ことも多いとedoさんは言います。
ご家族が外国の方ということ、また海外での生活が長かったということも、たくさんの文化や考えに触れる機会をedoさんに与えたのでしょうね。
そんなedoさんに、今回のMFAについてお話を聞きに行ってきました。さざん、edoさんとお友達なのでしたー!(どーん!
http://slurl.com/secondlife/Tyche/148/123/47/

いくつかのファッションブランドがノミネートされた今回のMFAでは、20日から始まっている一般投票によりアワードが決定されます。
投票会場には各ブランドのショップが臨時オープンし、その近くにある投票箱をクリック、投票対象を選択するという仕組みだそうです。
この会場でオープンしているショップの売り上げは、すべて寄付としてMerovingi groupに受け渡されるとのこと。
「わー、100%って、それびっくりー><」と正直な感想をedoさんにお話すると、それは当然のこと、と当たりまえのように返されてしまいました。またedoさんは、入賞した際の賞金も全額寄付する予定だそう。
ファッションという身近ですばらしいクリエイティブを人々の意識啓蒙とリンクさせることは、さして難しいことではないにも関らず、さざんは参加することが出来ていませんでした。
すこしだけ、ほんのすこしだけの気持ちで、きっと世界はいい方向へ向かうはずです。きっとそれは、難しいことではないはずです。部屋の明かりをつけるために、スイッチをパチリと押す、たったその程度のことだとさざんは思います。
明かり、つけてもいいですよね。
今回、このような考える機会を与えてくれたedoさんに、そしてノミネートされた日本ブランドとしてのstyle of edoに、一票を投じたいと思います。
みなさんも、よろしければぜひ。
■MEROVINGI FASHION AWARDS
投票場所はこちら。
http://slurl.com/secondlife/Ruthenium/94/122/21/

投票期間:4/20~4/26
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